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大学事務のやりがいや魅力は何?経験者達の意見はこれ!

事務

大学事務の仕事をしようと思っているけど「やりがいや魅力って何だろう」とか、現在働いているけど「やりがいや魅力がわからない」という方もいるかと思います。

そこでここでは大学事務のやりがいや魅力はなんなのか、実際に大学事務の仕事をしてきた方々の考えをまとめて紹介していきたいと思います。

大学事務のやりがい

ではまずは大学事務のやりがいから見ていきたいと思います。

学生や教授たちが喜んでくれる時
学生さんが無事就職して楽しく働いていることを卒業後に伝えに来てくれること
依頼された仕事をやり遂げたとき
学生に感謝してもらえる
教授に喜んでもらうことです。
その場で質問にちゃんと答えられた時
仕事の質を高めること。例えば画像編集やエクセルの計算式に詳しくなる。
学生のために働けるところ。卒業していく姿は涙ものです。
学生の質問に回答したときや、困っていることを解決した際、感謝してもらえる。
とにかく作業効率
上司が喜んでくれること。
やりがいは求めていない。お金を得る手段と割りきっている。
大学に貢献できる。
講演会や紀要の発行など準備してきたものが形になること。
大学を支えるという、縁の下の力持ち的な役割に誇りを持っています。

ということで

一番は

・学生や教授に感謝される、喜んでもらえる

という意見がほとんどでした。

学生さんや教授など多くの方と関わる仕事ということでこういった機会も多くなるということですね。

大学事務の魅力

次は大学事務の魅力を見てみたいと思います。

ライフワークバランスがわりかし取れる
学生さんの成長が身近で感じられる
定時で帰れる
将来を生きる学生を支えることができる
大学での事務と言うことで聞こえが良いところです。
受付事務なので受け答えやマナーの習得には役立つ
職場が落ち着いている。罵詈雑言がほとんどない。
職場環境がよい。
無理な残業はなく、カレンダー通りの休みがもらえる。
作業効率をあげるげーむはたのしいです
好きな時に水分補給ができたり、トイレへ行けるところ。
労働量に対して時給が高い。
自分のペースで出来る事
自分の好きな学問の研究わずかでも役に立てること。
女性でも長く働けるところです。

ということで

・残業がほとんどなく定時で帰れる
・職場環境が良い
・自分のペースで仕事ができる

といった意見が目立っていたと思います。

ここの意見を見てもこちらの【大学事務はおすすめか?】というところの意見を見ても思うのですが、大学の事務はホワイトな仕事だなと感じられますね。

まとめ

大学事務のやりがいや魅力はなんなのか、実際に大学事務の仕事をしてきた方々の考えをまとめて紹介してきました。

やはり、やりがいとなると

・誰かのためになること
・誰かに感謝されること

といった意見になりますね。

あと魅力に関しては働く環境の良さというのが多くの意見から見えてきますね。

もちろん人間関係や部門(業務)によって変わってきますけどね。

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