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コンビニバイトあるあるエピソード集|働いた経験のある方々のあるあるを紹介

コンビニ

コンビニバイトを経験したことがある人なら、必ずと言っていいほど共感できる「あるあるエピソード」がたくさんあります。

そういったコンビニバイトあるあるエピソードを実際にはコンビニで働いた方の経験をいくつか紹介していきたいと思います。

常連さんの買うたばこの銘柄を覚える

まず多いのが「常連さんの買うたばこの銘柄を覚え」です。

常連さんが何人もいて、タバコの銘柄や何を買うのか言わなくてもわかるようになる

喫煙者の常連客がどの銘柄のたばこを買うのか覚えてしまう

タバコの銘柄を覚えて、常連さんがくると言われる前に準備ができる

タバコに限らずですが、常連のお客さんによっては買うものが一緒という方も多いです。

そんな中特にタバコを吸う方は銘柄をコロコロ変える人は少なく、毎回買うタバコは同じ人が多いので必然的に覚えてしまうということですね。

「いらっしゃいませ」という声に反応してしまう

次は「いらっしゃいませ」という声に反応してしまうということです。

他のコンビニに自分が客として行った際も、思わず「いらっしゃいませ」と挨拶してしまいそうになる

私服に着替えてコンビニで買い物中、他の店員がいらっしゃいませーという声を聞いて反射で自分も挨拶してします。

これはまさに職業病といっても良いかと思います。

コンビニで働くスタッフにとって、お客様が来店されると「いらっしゃいませ」という挨拶から始まります。

1日に何十人何百人の来店される方に「いらっしゃいませ」と挨拶していますからその言葉を聞くと自然に反応してしまうというのはあるかと思います。

袋詰めが早くなる

袋詰めがすごく早くなる

レジではスムーズな対応が求められます。
そのため、袋詰めもスピーディーに行う必要が出てきます。

そして、1日に多くの方の商品を袋詰めにしている中で当然詰め方などうまくなっていきます。

袋のサイズや商品の形に応じて、どのように袋詰めをするのが良いのかなどの判断する力も備わってくるということですね。

常連さんと仲良くなる

よく買い物に来るおじさんやおばさんと仲良くなって、話に花が咲いた。

コンビニバイトをしていると、多くのお客様に出会いますが、中には毎日のように来店する方や、特定の商品をよく購入される方など、様々な常連さんがいるものです。

そういった中で、ちょっとした世間話などをするようになることもあったりするかと思います。

「なんでこのタイミングで」というところでお客さんが一気に来る

誰もいないと思って棚の整頓を始めた途端に人がわっと来る。

店員が1人しかいない時に限って、メッチャお客さんが来る。

一人しかいないときとか他の作業をし始めたときに限ってお客さんが一気に来るというのはあるあるではないでしょうか。

こういったときに結構焦ってしまったりするんですよね。
マルチタスクが苦手な人は結構大変ですよね。

暖かい季節に虫が入ってくる

秋は窓際のカベに蛾が大量に張り付いているのが気持ち悪いです。お客さんが入店するたびに一緒にたくさん入ってくるので外に追い出すのに苦労します。

コンビニは24時間営業のお店が多いので、夏や秋になると夜に明るいところを求めて虫が寄ってきます。

扉を開けたら一緒に虫が入ってくるというのはあるあるですね。

蛾とかが入ってくると結構大変ですね。

タバコの銘柄に詳しくなる

タバコを吸った事がない人でもタバコの種類に詳しくなれます。

タバコの自販機も減ってきていてコンビニなどでタバコを買う方が増えているようです。

さらにタバコを置いている種類もすごく多いので覚えるのも大変です。

タバコの棚の配置を覚えるのが大変だったこと

当然タバコを買うお客さんも多いですからしっかり種類を覚えないといけません。

まとめ

コンビニで働いているといろいろなあるあるエピソードが出てきます。

常連さんとの交流や、お客さんが一気に来るタイミングなど、コンビニで働く人ならではの体験が盛りだくさんでした。

また、仕事に慣れてくると、袋詰めが早くなったり、あいさつに反応してしまうなど、コンビニならではのあるあるエピソードもあります。

さらに、虫が入ってくる季節にはお客さんが増えるというエピソードもありました。

タバコ関係のエピソードも多いですね。

いかがでしたでしょうか。
「わかるわかる」という方も多いのではないでしょうか。

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