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仕事が出来る人の手帳は?中身は?様々な仕事ができる人の手帳を紹介

スキル

仕事ができる人はスケジュール管理もしっかりしていたりするので、手帳でもしっかり管理しているのでは思っている方もいるかと思います。

やっぱり仕事ができる人の手帳の中身は知りたいですよね。

そこで職場に仕事ができる人がいたという方々にその仕事ができる人の手帳がどういったものなのか、中身がわかる人にはその中身がどういったものだったのかを聞いていますのでそれらをまとめて紹介したいと思います。

仕事が出来る人の手帳・中身はどういったもの?

それでは早速仕事が出来る人の手帳、中身はどういったものなのかを紹介していきたいと思います。

まず手帳を持っていない、見たことがないという方々の意見は省いています。

仕事ができる人の手帳はどういったものを使っているのか

まずはどういった手帳を使っていたのかから紹介していきたいと思います。

■専門学校の事務
革の手帳
■飲食業のスタッフ
携帯で管理ではなくB5サイズくらいの手帳を使ってました
■不動産販売の営業
ありきたりの手帳
■介護の現場
大きめのスケジュール帳
■教育現場の場合、生徒募集部長
デカめの手帳
■医療コンサルティング会社の経営管理
革のシステム手帳。
■大手企業販売業務です。
100均の手帳を愛用されてます。中身はシンプルなデザインです。
■機械工場のCADオペレーター
シンプルなノートを持っています。
中身は分かりません。
■サービス業界のマーケティング
革製の黒いものを使っている。
■自動車メーカーの営業
革の高級そうな手帳を使っていましたが、中身を見たことはありません。

といった感じで手帳自体は人それぞれでいろいろ違いがあります。
自分で作ったものを使っているという意見もありました。

スマホやデジタルで管理しているという人も多い

あと手帳ではなくてスマホやデジタルで管理していたという人も結構いました。

■小売業の企画部門
手帳ではなく、モバイル管理
■小売系グループのシステム開発
iPadで管理している
■医療機関の事務
手帳は使用していませんでした。ご自身の頭の中か、カレンダー、またはパソコンでスケジュール管理されていました。
■システムエンジニア
全部デジタル。
■家電量販店の副店長かつ販売員
スマホで全部管理しています。
■印刷会社の営業事務
紙ではなくPCで管理していた

手帳を持っていない、見たことがないという意見も多かったのでそういった方はスマホなどで管理しているという方も結構いるかと思います。

仕事ができる人の手帳の中身

では仕事ができる人の手帳の中身はどういったものだったのか紹介していきたいと思います。

■宿泊業の社員
決まり事などびっしり記入されている
■電機メーカーの営業
日付、主題が書いてあって、ポイント、キーワードが記載されている。後で思い出しやすいように。
■地方公務員
自身でパソコンで作成したものを使っている。
壁掛けのカレンダーのように、日付の下に記入ができるようになっていて、自分やチームの人の主な予定が書かれている。
■不動産賃貸の営業
手帳はザッと書いてあるだけで細かく記載はしていなかった
■福祉現場の指導員
スケジュール管理がしっかりしている
■銀行事務
ごちゃごちゃ書いていない。予定のみ
■総合病院勤務の医療従事者。
丁寧に予定やメモが書かれています。
■アパレル販売の店長
かなり整理整頓されててわかりやすく書いてある
■人材紹介の営業担当
常に手帳を持ち歩いていて、アポイント中はヒアリングした内容をしっかり手帳に記載しています。
■小売業本社の事務
重要事項のみシンプルに書く
■動物看護師
字がめちゃくちゃで全然読めない。入社当初はメモしていたがすぐにメモしなくなった。
■医療職の病院勤務
ざっとメモしたあと、知りたい情報がパッと見て分かるように整えて書き直したメモをとっている手帳でした。
■病院の事務
見やすい
■エンジニア派遣こ営業
常にひらけるようにしている
■保育
こと細かく記載してある
■施工管理会社の事務
2冊持っていて、仕事とプライベートを分けてました。
■ハウスメーカーの営業
電子手帳を使っているが、ほとんど記入していない。
記入する前に終わらしている
■金融 営業
細かくタスク化して、他の人が見てもわかりやすい
■貿易事務
項目だけが載っているシンプルなもの
■病院看護師
自己流に可愛くまとめている。
■通信業界の企画事務
理路整然と整理されている。
■娯楽業の店長
中身をチラッと見せてもらいましたが、汚かったですがキーワードのみ書いてました。
■製造業の企画
文章が詰められている
■小売の事務
ちゃんとスケジュールが書いてある
■保育士
いつも綺麗に整理されている
■工場などの機械メンテナンス
昔ながらの手書きの手帳。
他人が見ても分かるように、明瞭に書かれている。
■福祉関係
分刻みで予定がたてられている。
■複合サービス業の事務
予定が綺麗に書かれている
■障がい福祉サービスの生活支援員
中身が分かりやすく、字がきれいであることです。
■臨床検査センターの営業対応業務
ミーティングの内容などがびっしり書いてある。
■電気メーカーの事務
単にタスクを羅列するのではなく、ある一定の基準を設けて分類しているようだ。
■システムエンジニア
何をすべきか1週間先の予定まで書かれている
■保険会社の事務
予定が色で分けてました。仕事用のペンとプライベート用のペンがありました。
■ディベロッパー
やるべきことを羅列した上で終わったものにチェックをつけている、細かくタスクが管理してある
■製薬MR
すごく汚い
■カメラマン
スケジュールがうまっていて文字が綺麗。
■縫製会社の製造部CAD室長
毎日やったことをしっかりメモしている。
■パン屋さんの職人兼レジ
使い古されてぼろぼろ

ということで

こうやってみてみると

■シンプル
■びっしり書かれている
■キレイ
■汚い
など

人によっていろいろですね。

まとめ

ということで職場に仕事ができる人がいたという方々にその仕事ができる人の手帳がどういったものなのか、中身がわかる人にはその中身がどういったものだったのかを聞いてまとめて紹介してきました。

いろいろな人の意見から仕事ができる人の手帳や中身で共通点というのはあまりないようです。

最近ではスマホなどで管理している人も増えてきて、スケジュール管理の方法もいろいろですね。

良いところを取り入れるのは良いとは思いますが、やはり自分で考えて自分が一番管理しやすい方法でやるのが一番ということが言えそうですね。

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